『青春アミーゴ』の総売り上げ枚数が、94万枚を突破したそうです。
いよいよミリオン達成が目前になってきましたね。
お父さん世代の方たちにも人気の高い曲だそうです。
ちょっと懐かしい、昭和の歌謡曲っぽいサウンドであるというところが受け入れられたんでしょうね。
あのコブクロさんも「『青春アミーゴ』いい曲だ」というようなことをおっしゃっていたそうですし、ホントにいろんな方たちに愛されている曲なんだな〜という気がします。
私もすでに数え切れないくらい聴きまくっているわけなんですが、まったく飽きてません。
何度聴いても、「ああ、いい曲だな〜」と思います。
ちなみにコブクロさんは、あのサビの振り付けも覚えてくださっているそうです。
うれしい、ホントにうれしいです(T-T)
そして『ウタワラ』でも近々、とある方々がこの曲をパフォーマンスしてくださるそうですよ♪
売り上げもまだまだ好調をキープしていますし、シュウアキというユニット自体は今年いっぱいで活動を終えてしまいますが、曲は年が明けてからも売り上げを伸ばし続けてなるべく長い間チャートの上位にランクインしていてくれるとうれしいな〜、と思っています。
30日放送の『1億3000万人が選ぶベストアーティスト2005』への出演も決まりましたが、確かにシュウアキは今年のベストアーティストに選ばれるにふさわしいユニットだと、私は心から思います。
期間限定の活動でありながら、シュウアキというユニットも、『青春アミーゴ』という曲も、歴史に名を残したことは間違いありません。
KAT-TUNファンの方の中には、今でもこのユニットに対してわだかまりを持っていらっしゃる方もあるかもしれませんが、私はこのユニットに出会えたことを本当に幸せに感じています。
KAT-TUNがまだできていないこと、CDをリリースしたりPVを作ったりいろいろな歌番組に出演したり、そういったことをカメちゃんがKAT-TUNとしてよりも先にシュウアキとしてやってしまった、そのことで複雑な思いを抱いてしまうというKAT-TUNファンの方の気持ち、私ももちろん分かります。
本当なら、KAT-TUNとしてやってほしいことばかりですもんね。
でもシュウアキのテレビ出演が決まるたびに、「もう出なくていいよ」とか「もう活動しなくていいよ」とか、そういったことをおっしゃるKAT-TUNファンの方がいらっしゃるという事実は、正直言って私にはツライです。
どのみち今年いっぱいで活動は終わるわけですし、あと約1ヵ月の間、シュウアキのことをどうか温かく見守っていただければ幸いです。
一人でも多くのKAT-TUNファンにシュウアキを応援していただきたい、それがシュウアキを愛している私にとっての切なる願いです。
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