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管理人・ツヅミの日記

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2005年 11月 30日 (水曜日)

スペードAグラチャン閉幕

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
11月29日は、田口くんの20回目のお誕生日でした。
田口くん、おめでとうございます♪
これで、カメちゃん以外のKAT-TUNメンバーはみんな20代になりましたね。
いつもニコニコと笑顔の田口くん、その存在はファンにとってもメンバーにとっても癒し系そのものですよね。
あ、時折聞かせてくれるダジャレにも癒されます(笑)。
カメちゃんとも、メールしたりご飯を食べに行ったりととっても仲良しですよね。
これからも、その優しい笑顔とダイナミックなアクロバットをたくさん見せてください。

グラチャンが、とうとう閉幕しました。

忙しいスケジュールの中で、KAT-TUNは見事に応援プロデューサーとしてのお仕事をやり遂げました。
KAT-TUNの皆さん、そして監督さんや選手の皆さん、本当にお疲れさまでした。

グラチャン内で放送されたプレミアCM、無事に全5話を捕獲できました。
それぞれの特技が生かされたCMで、とても楽しかったです。

CMといえば、NTTドコモのカメちゃんバージョンのCMを、先週末にとうとう見れました。
しかも1日に5本くらい遭遇しました。
ただ、まだビデオには捕獲できていません。
先週の『野ブタ。』でも仁くんバージョンしか流れなかったし。
ちなみにこれまで見たカメちゃんバージョンは全部15秒のもので、30秒バージョンは未だに見れていません。
今後『野ブタ。』でカメちゃんバージョンの30秒版が流れると期待しているのですが……。

グラチャンが終わって、KAT-TUNのテレビ出演も一段落ですね。
次のKAT-TUN全員でのテレビ出演は日曜日の『ウタワラ』ですが、『ウタワラ』は次回が今年最後の放送だそうです。
『野ブタ。』も12月17日で最終回、そしたらKAT-TUNやカメちゃんをテレビで見る機会がグッと減ってしまいそうですね。
1月は『ドリボs』の公演があるからほとんどテレビ出演はできなさそうだし、KAT-TUNのテレビ露出度がこれから一気に少なくなってしまいそう……。

今まで出過ぎって言うくらい出まくっていただけに、急に出なくなってしまうと寂しさも倍増です。
『ドリボs』は観に行けないしなあ、これから何を楽しみにしたらいいんだろう。
いや、でも、『おじゃマンボウ』で女子中学生の皆さんが日テレの社長さんに「KAT-TUNをもっと出してください」とお願いして社長さんもそれを了解されていたので、きっと今後も日テレを中心に(もしくは日テレばっかりかも?・笑)KAT-TUNだらけのテレビになってくれるはず。
そうだ、そうに違いない! そう信じよう!
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スペードAミリオン突破、おめでと〜!&『野ブタ。』第7話感想

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
『青春アミーゴ』の売り上げ枚数が、ついに100万枚を突破しました。

シングルCDとしては、約1年9ヵ月ぶりのミリオンだそうです。
カメちゃん、山P、ホントにおめでとうございます♪
今夜は、『1億3000万人が選ぶベストアーティスト2005』に出演ですね。
横浜アリーナからの生放送です。
またシュウアキが歌う姿をテレビで観れるのは、本当にうれしいです。

オリコンのデイリーチャートをチェックしてみたら、ここ数日はまたまた『青春アミーゴ』が1位に復活していますね。
まだまだ売り上げは伸びそうです。
まさか、ここまでロングヒットを記録するとは。
こんなに素晴らしい曲を提供してくださった作家陣の皆さんにも、本当に感謝いたします。

ここからは、『野ブタ。』第7話の感想です。

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2005年 11月 25日 (金曜日)

スペードA『野ブタ。』の結末は「別れ」

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
『青春アミーゴ』の総売り上げ枚数が、94万枚を突破したそうです。
いよいよミリオン達成が目前になってきましたね。
お父さん世代の方たちにも人気の高い曲だそうです。
ちょっと懐かしい、昭和の歌謡曲っぽいサウンドであるというところが受け入れられたんでしょうね。
あのコブクロさんも「『青春アミーゴ』いい曲だ」というようなことをおっしゃっていたそうですし、ホントにいろんな方たちに愛されている曲なんだな〜という気がします。
私もすでに数え切れないくらい聴きまくっているわけなんですが、まったく飽きてません。
何度聴いても、「ああ、いい曲だな〜」と思います。

ちなみにコブクロさんは、あのサビの振り付けも覚えてくださっているそうです。
うれしい、ホントにうれしいです(T-T)
そして『ウタワラ』でも近々、とある方々がこの曲をパフォーマンスしてくださるそうですよ♪
売り上げもまだまだ好調をキープしていますし、シュウアキというユニット自体は今年いっぱいで活動を終えてしまいますが、曲は年が明けてからも売り上げを伸ばし続けてなるべく長い間チャートの上位にランクインしていてくれるとうれしいな〜、と思っています。

30日放送の『1億3000万人が選ぶベストアーティスト2005』への出演も決まりましたが、確かにシュウアキは今年のベストアーティストに選ばれるにふさわしいユニットだと、私は心から思います。
期間限定の活動でありながら、シュウアキというユニットも、『青春アミーゴ』という曲も、歴史に名を残したことは間違いありません。

KAT-TUNファンの方の中には、今でもこのユニットに対してわだかまりを持っていらっしゃる方もあるかもしれませんが、私はこのユニットに出会えたことを本当に幸せに感じています。
KAT-TUNがまだできていないこと、CDをリリースしたりPVを作ったりいろいろな歌番組に出演したり、そういったことをカメちゃんがKAT-TUNとしてよりも先にシュウアキとしてやってしまった、そのことで複雑な思いを抱いてしまうというKAT-TUNファンの方の気持ち、私ももちろん分かります。
本当なら、KAT-TUNとしてやってほしいことばかりですもんね。

でもシュウアキのテレビ出演が決まるたびに、「もう出なくていいよ」とか「もう活動しなくていいよ」とか、そういったことをおっしゃるKAT-TUNファンの方がいらっしゃるという事実は、正直言って私にはツライです。
どのみち今年いっぱいで活動は終わるわけですし、あと約1ヵ月の間、シュウアキのことをどうか温かく見守っていただければ幸いです。

一人でも多くのKAT-TUNファンにシュウアキを応援していただきたい、それがシュウアキを愛している私にとっての切なる願いです。

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2005年 11月 23日 (水曜日)

スペードAまだまだ多忙なKAT-TUNさん

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
仁くんが以前出演していたドラマ『anego』の2時間SPが、12月28日に放送されるそうです♪
現在撮影中とのこと。
仁くんもカメちゃん同様、グラチャンとドラマの両立でお忙しそうですね〜。

そして、1月に公演される『ドリボs』(今回は『Dream Boys』と複数形なので、こんな表記にしてみました)の稽古も始まっているそうです。
ドラマをやってる仁カメは、稽古に参加する時間あるのかなあ。

『Johnnys net』で、11月30日(水)に放送される『1億3000万人が選ぶベストアーティスト2005』の番協さんを募集していますが、その中にシュウアキの名前もあります。
ということは、シュウアキも出演するのでしょうか。
もしかしたら生出演ではなくVTRという形になるのかもしれませんが、いずれにしてもシュウアキがまた見れるのであればそれで十分うれしいです。

先日の『ウタワラ』でのシュウアキもよかったですよね。
最後のほうでは、KAT-TUNメンバーに紛れて歌っていましたね。
なんだか、見ていてとってもほほえましかったです。
KAT-TUNメンバーや松潤くん、それに長井秀和さんなども『青春アミーゴ』の振り付けを真似してくださっていました。
そうそう、長井さんといえば、私は見逃してしまったのですが以前『エンタの神様』にてカメちゃんをネタにしてくださったそうです。
「亀梨くんは野ブタをプロデュースする前に、一緒に出演している妙なキャラになってしまった山下くんをプロデュースするべきだ」
みたいな内容だったとか(笑)。
長井さん、ありがとうございます♪

この日の『ウタワラ』は、KAT-TUNと大友康平さんのコラボも見れて、とっても楽しめました。
そして、突如始まったカメちゃんの一人二役による“昭和のコント”(笑)にも大笑い。
カメちゃんのジャケットの乱れを直してあげる山P、優しいですよね〜。

山Pの演じる彰くん、『野ブタ。』第6話では彼の見せ場がいっぱいでしたね。
そうか、彰くんのケンカの強さはお父さん譲りだったのか。
しかし、なんともド派手な父子ゲンカでしたね(笑)。
でも、お父さんとのやり取りにはホロッとさせられました。
それから、「3年B組」のBをカタカナ表記していたのが個人的にツボでした(笑)。
ラストでは、いつものフワフワした彰くんとはまるで別人のシリアスモードで「プロデュースやめたいんだけど」と言い出すからビックリ。
野ブタちゃんへの愛にあふれたあのシリアスモードが、実に男らしくてカッコよかったです。

彰くんの“やめたい宣言”を受けて、どうやら修ちゃんはプロデュースの終了を決めるようです。
そして今後の展開をちょっとだけネタバラシすると、修ちゃんにとっては可哀想な展開が待ち受けているようで……。
カメちゃんも、演じていてツライそうです。
きっと私は、そんな修ちゃんを見たら泣かずにいられません……。
原作も修ちゃんにとってはバッドエンドが待っていましたが、ドラマもやはりバッドエンドになってしまうんでしょうか。
ああ、想像しただけで泣きそうになってきた。
修ちゃんに、幸せな未来が待っていますように。

ところで第6話は、『野ブタ。』の番組最高視聴率を記録したそうです(17・7%)。
『青春アミーゴ』もデイリーチャートで1位に返り咲いていたし、ドラマも主題歌も絶好調ですね♪

最近発売された雑誌たちにも相変わらずKAT-TUNさんがたくさん登場しているし、ドラマ、バラエティー、歌番組、グラチャン、そして舞台の稽古などなど、彼らの多忙な日々はまだまだ続きそうですね。
皆さん、ホントにがんばってください!
皆さんががんばっている姿を見ると、私もがんばれます。
いつもたくさんの元気をありがとう、KAT-TUN。
私はやっぱり、KAT-TUNが大好きです。
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スペードA仁くんCM捕獲成功、そして今度はプレミアCM捕獲へ

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
『野ブタ。』の枠で仁くんのCMが流れることを期待していたら、ビンゴでした。
第6話の『野ブタ。』内で見事に流れましたよ、しかも貴重な30秒バージョンが。
おかげでバッチリ捕獲できました♪
「ラーメン」を連発する仁くん、誘いを断られてイジける仁くんなどなど、もうどの仁くんもカワイすぎです。

それまでは捕獲どころか見ることすらできなかったこのCM、「まさか、ウチの地域では流れていないんじゃ……」と不安がよぎり始めていたのですが、無事に『野ブタ。』の放送中に見ることができてホッとしました。
しかも捕獲までできるし、まさに「『野ブタ。』バンザイ!」という感じです。
そしてそれに端を発し、翌日の日曜日以降は仁くんCMの15秒バージョンをジャンジャン見かけるようになりました。
「ウチの地域では流れていないかも」なんて心配していたのは、いったいなんだったんだという感じです(笑)。

しかも、ウチの地域だけかもしれませんが、『ウタワラ』終わりの一発目に流れたCMが仁くんCMの15秒バージョンでした。
そんなわけで、30秒バージョンを捕獲できただけで満足していた私だったのですが、『ウタワラ』を録画した流れで15秒バージョンまで捕獲できちゃいました。

この調子で行けば、カメちゃんバージョンのほうも『野ブタ。』で捕獲できそうですね〜。
カメちゃんバージョン、早く見たいなあ。

ドコモの公式サイトにて、仁カメCMの撮影こぼれ話などが公開されていますよ。


さて、仁くんCMを捕獲できてまずはひと安心……と思っていたら、今度はこんな情報が。
KAT-TUN全5話お宝CM(スポーツ報知)

というわけで、グラチャンバレーの中継内でKAT-TUNのお宝CMが放送されています。
1話60秒のCMが一日一回、全5話放送されます。
放送は一回きりなので、ファンにとってはまさに貴重なCMです。
そして、もし見逃してしまったり捕獲に失敗してしまったらもう取り返しがつかないという、恐怖この上ないCMでもあります(^_^;)
とりあえず22日の第1話は無事に捕獲できましたが、第2話以降もうまくいくでしょうか、心配です。
ウチのビデオは最近調子が悪いしなあ……。

それにしても、第1話から面白いCMでした。
なんともKAT-TUNらしく、そして60秒の中にKAT-TUNの魅力がた〜っぷり詰まっている感じでした。
こんな貴重なCMを製作してくださって、大感謝です。

ロッテの公式サイトにて、このCMのコンテギャラリーが公開されています。

グラチャンは、日本男子が見事初戦でエジプトに勝利しましたね\(^o^)/
この調子で勝利を続けて、ぜひメダルを獲得してほしいです。
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2005年 11月 18日 (金曜日)

スペードA仁カメCMオンエア開始&シュウアキの次のテレビ出演

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
仁カメのNTTドコモCMが、ついにオンエア開始となりました。

現在は仁くんバージョンが流れていて、もう少ししたらカメちゃんバージョンもオンエア開始になるそうです。
というか、2人別々に出演されるんですね。
これは想定外でした(^_^;)

仁くんバージョン、私はまだ見れていません。
なんでも、キスマイ(Kis-My-Ft2)のメンバーも出演されているそうで……。
もはやKAT-TUNとキスマイは、切っても切れない関係になっていますね。
キスマイ、実はまだメンバー全員のお顔とお名前が一致していません(^^;ゞ
しかも、今年の夏にはABC Jr.と合体して人数がさらに増えちゃって、ますます分からなくなってしまいました。
ちなみにキスマイも、KAT-TUNと同じでグループ名がメンバーの頭文字を合わせたものになっているんですよね。

何はともあれ、早いトコこのCMを捕獲しなければ!
NTTドコモがスポンサーになっている番組はどれなの〜!? ……と思っていたのですが、そういえば『野ブタ。』のスポンサーにもNTTドコモさんのお名前があったことに気づきました。
灯台下暗しとはこのことです。
スポンサーということは、当然『野ブタ。』内でこのCMが流れるということでしょうか。
もしそうなら、『野ブタ。』の録画とCMの捕獲がまとめてできちゃうということですね。
だとしたら、私としては非常に助かります。

先日、3度目の『Mステ』出演を果たしたシュウアキ。
今度こそこれで見納めなのか……と思っていたら、20日の『ウタワラ』にまたまたシュウアキが登場してくれるそうです♪
もちろん、『青春アミーゴ』を披露します。
やった〜、またシュウアキが見れる〜(^o^)
『青春アミーゴ』も2週連続でオリコン1位を獲得するなど、まだまだヒット中です。
最新カラオケチャートでも1位を獲得したとか。
ホントにどこまでもスゴイです、この曲は。
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スペードA『野ブタ。』はやっぱり面白い

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
『野ブタ。』第5話も面白かったですね。
彰くんは今やすっかり野ブタちゃんにメロメロですね。
修ちゃんは今回のお話で、「プロデュースしてやる」から「プロデュースしたい」に気持ちが変化したようです。
彰くんと野ブタちゃんのキャッチボールの回想シーンや、修ちゃんと野ブタちゃんがビラを丸めたボールでキャッチボールをするシーン、それに彰くんと野ブタちゃんの救急車内でのシーンなどなど、今回も泣かせどころ満載でした。

それにしても、野ブタちゃんをイジメる謎の少女の存在が気になります。
野ブタちゃんの机や制服に落書きをしたのも、お化け屋敷を壊したのも、校庭に修ちゃんと野ブタちゃんの相合傘を書いたのも、中傷ビラをばら撒いたのも、全部その少女なんですよね。
表立って野ブタちゃんをイジメているバンドーたちもヒドイけど、影でコソコソと、そしてバンドーたち以上に卑劣な手段でイジメを行っているその少女、いったい何者なのでしょう。
たぶん、最終話あたりまで正体は明らかにならないんでしょうね。
実は私が序盤で「この子が怪しい」と予想していた女の子がいるのですが、どうもその子が真犯人ではないような気もしてきました。
いずれにしても、イジメに負けるな、ガンバレ野ブタちゃん!

第5話のあとに流れた第6話の予告は、予告とは言えないほど(^_^;)アッサリとしたものでしたね。
でもまあ、無理のないことです。
だって、まだその段階では第6話の撮影は終わっていなかったのですから。
この『野ブタ。』は、かなりギリギリのペースで撮影が行われているようです。
キャスト・スタッフの皆さん、大変だとは思いますががんばってくださいね。

で、先ほど第6話の予告CMがテレビで流れました。
テレビ誌のあらすじも読みましたが、彰くんが修ちゃんのお家に転がり込んでくるとか。
予告CMでは、彰くんも修ちゃんのように赤いゴムで前髪を縛っていました。
しかも彰くん、修ちゃんと添い寝しようとしてるし(笑)。
オマケに、「プロデュースやめたい」宣言までしちゃってるし。
第6話も、みどころ盛りだくさんで見逃せませんね。
そうそう、19日と26日の『TVおじゃマンボウ』は、どちらも『野ブタ。』を特集してくださるそうですよ。

11月23日に、『野ブタ。』のサントラCDが発売されます♪

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スペードAグラチャン開幕♪

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
ついにグラチャンが開幕しましたね〜。
日本女子は、初戦こそポーランドに敗退しましたが、宿命のライバル・韓国には見事なストレート勝ちでした。

応援プロデューサーのKAT-TUNも、がんばっていらっしゃいます。
開幕日、テレビ放送がスタートするといきなりKAT-TUN登場。
これまで進めてきたプロジェクトを皆様にご紹介。
そして、このあとすぐ会場でイメージソング『GLORIA』を披露することが発表されたのですが、カメちゃんが「ぶっつけ本番です」とおっしゃるものだから、「アレ? こういうのって事前にリハーサルしないのかな」なんて思っていたら、仁くんから「彼(カメちゃん)はリハーサルに参加してませんからね」という衝撃の発表が。
そうか、カメちゃんだけリハができなかったんですね。
たぶん、ドラマの撮影をされていたためだと思います。
でもそこはさすがカメちゃん、ぶっつけ本番でもダンスも歌もバッチリこなしてくださいました。

その後は、KAT-TUNメンバーも試合を観戦。
大きな声を出して応援されていましたね。

『ズームイン』では現在、グラチャンコーナーが設けられていてKAT-TUNが連日登場しています。
金曜日や土曜日には『野ブタ。』関連の情報もありますし、毎日チェックが欠かせませんね。
グラチャンといえば、KAT-TUNメンバーが作詞をした応援ソング『Will Be All Right』が、ついに先日の『グラチャン直前SP』で初公開されたそうですね。
「〜そうですね」という言い方をしたのは、ウチの地域ではこのSP番組が放送されなかったためです。
『野ブタ。』のPR番組も放送されないときがあるし、KAT-TUNファンにとってはマイナス要素がチラホラ見え隠れする街、それが我が福岡です(笑)。
でも、KAT-TUNがらみの番組がウチ以上に放送されていない地域もあるようですし、贅沢は言えません。

さあ、今後もグラチャンはまだまだ続きます。
みんなで日本を応援しましょう。
合言葉はもちろん、

「ニッポン中が、ニッポンチャ、チャ、チャ!」
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スペードAそこには椿くんの名が……

[ カテゴリー: 剣(ブレイド) ]
今週の『ワンナイR&R』に、椿くんが出演されたそうですね。
実は私、この日の『ワンナイ』はラストの1〜2分だけ観ることができたんですが、流れてきたエンドロールを見ていると、出演者欄に椿くんのお名前があるものだからもうビックリで。
あわててネットで調べてみると、なるほど、コントに出演されたんですね。
椿くんのテレビ出演は、けっこう久方ぶりなのではないでしょうか。
あ〜あ、観たかったなあ……(T_T)

事前にきちんとスケジュールを確認しておけば観れたんだと思いますが、最近は忙しさを理由にブレイド組の皆さんのスケジュールをあまり確認することもなく、また、ブログで取り上げることもなく過ごしておりました、申し訳ありません。
今回は、亮治くんに関するイベント関連のニュースがいくつか入ってきていますので、お伝えします。
まず、12月23日(祝・金)に新宿コマ劇場にて行われる『Merry Xmas Party』に出演されます。
そして、このイベントに関する限定サイトもOPENしました。

亮治くん以外も、豪華な顔ぶれですよね〜。
小出恵介くんは、『ごくせん』で日向役をされていた方です。

また、小出くん、剛史くん、亮治くんの3人は『グリコ朝食ヨーグルトキャンペーン』にも出演されています。

なお、今回ご紹介した上記2つのコンテンツは、『muute』にて会員登録をしてIDを取得しなければ、ご覧いただくことができません。

そしてもう一つ、亮治くんと行く沖縄ツアーも企画されています。

日程は、2006年1月28日(土)〜 1月29日(日)の1泊2日だそうです。

最近はKAT-TUNネタがメインになってしまっているので、特撮ネタになかなか触れられず申し訳ありません。
でも、今後も少しずつでも特撮ネタは続けていきますので、引き続きよろしくお願いいたします。
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2005年 11月 13日 (日曜日)

スペードA訃報にショック

修二と彰の『青春アミーゴ』を初めて聴いた時から、「この曲の感じ、何かに似てるなあ」と思っていました。
ただ、それが何の曲なのかは、すぐには思い出せずにいました。
でも、何度か『青春アミーゴ』を聴いているうちに思い出したんです。
「そうだ、高橋ひろさんの『太陽がまた輝くとき』に似てるんだ」と。

『太陽が――』は、今から10年ほど前に『幽遊白書』というアニメのEDテーマになっていた曲です。
そして、この曲の一つ前のEDテーマだった『アンバランスなKissをして』という曲も、やはり高橋ひろさんが歌っていらっしゃいました。
ひろさんは、あのチューリップにも在籍されていたシンガーソングライターさんです。
『幽白』をほぼ毎週のように観ていた私は、『アンバランスな――』を初めて同アニメで聴いてすぐに気に入り、発売日にCDを購入しました。
当時はあまりCDを購入するほうではなかった私ですが、この曲はどうしても欲しかったんです。
そしてその後、新ED曲として『太陽が――』が使用された時も初めて聴いた時にすぐ気に入り、やはりCDを購入しました。
さらに、その後発売されたひろさんのソロアルバムも購入しました。
ひろさんの曲は昭和の歌謡曲テイストで、まさに私好みの曲ばかりなんです。

『太陽が――』と『青春アミーゴ』は、具体的にメロディラインがそっくりとか歌詞が共通しているとかそういうわけではなく、なんとなく曲全体の雰囲気が似ているなあと、そう感じているんです。
哀愁漂うちょっと物悲しい曲調、アコースティックギターが奏でるサウンドなど、この2曲はどこか同じ雰囲気を持っている気がするんです。

「そのうち時間のある時にでも、“『青春アミーゴ』と『太陽が――』は似ている気がする”というネタでブログの記事を書こうかな」

ずっとそんなふうに考えていました。
でも時間が取れなくて、なかなかそういう記事を書けずにいたんです。

そんな時に飛び込んできた、ひろさんの訃報。
『青春アミーゴ』と『太陽が――』が似ていると気づいた時から、「あー、そういえばしばらくひろさんのCD聴いてないなあ。久しぶりに聴いてみようかな」と思っていたのに、そんな時期にこんな知らせを受けることになるとは……。
ショックで言葉を失いました。

『アンバランスな――』も『太陽が――』も、アニメとの相乗効果もあって大ヒットしました。
『太陽が――』を『Mステ』で歌っていらっしゃった姿は、今でもハッキリと記憶しています。
なぜなら、私はその様子をビデオに録画し、そして何度となく繰り返し観たから。
ひろさんがラジオ番組にゲスト出演された時も、そのラジオに聞き入っていました。
それくらい、私はひろさんに、そしてひろさんの曲にハマっていたんです。
若い頃から病気と闘い続けていらっしゃったというひろさん、まだ41歳という早すぎる旅立ちです。

高橋ひろさんのご冥福を、心よりお祈りいたします。
ひろさん、たくさんのステキな曲を、そしてステキな歌声を、本当にありがとうございました。

なんだかここのところ、うれしいこと、悲しいこと、ビックリすること、ツライことなど、いろいろな出来事が一気に押し寄せてきて、めまぐるしい日々を送っています。
あまりにもめまぐるしすぎて、頭も体もついていけてない気がします。

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2005年 11月 11日 (金曜日)

スペードAグラチャンももうすぐ開幕ですが……

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
いよいよ来週の15日からグラチャンが開幕します。
KAT-TUNさんの応援プロジェクトも順調に進行しているようです。

ところで、毎週水曜日には『ウラワラ』の収録が行われているわけですが、グラチャンが開幕したらそういったレギュラー番組とぶつかった時にどうするのかな〜と思っていたんです。
で、どうやら16日23日のKAT-TUNは、グラチャンと『ウタワラ』の二手に分かれてお仕事するみたいなんです。
こ、これはつまり……、どちらも全員揃わないということなんでしょうか。
そうなんですよね、きっと。
どういう顔ぶれで二手に分かれるのかは不明なのですが、いずれにしても、グラチャンにも『ウタワラ』にも完全なKAT-TUNがいないというのは、なんだかちょっと寂しいですねえ。
特に『ウタワラ』は、貴重なKAT-TUN全員でのレギュラー番組なのに……。

レギュラー番組といえばBSの『少クラ』、その12月放送分の公録が9日に行われたそうなのですが、KAT-TUNさんは欠席だったそうです。
ああ、12月も出演ナシなのか……。
忙しいのはうれしいことだけど、忙しすぎるのも罪ですね。
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スペードA見納めじゃなかったシュウアキ

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
先週の『Mステ』で、これでシュウアキも見納めになるんじゃないかという話が出ていてものスゴく寂しい思いをしていた私。
私と同じようにそんな寂しい思いをしていた皆さん、朗報です。
なんと、今週の『Mステ』にもシュウアキ登場です!

やった〜、やりました〜!
もうメチャクチャうれしいです。
先週のスタジオライブの映像をリピートしながら、
「ああ、もうこうやってシュウアキが歌う姿を見ることはないのかなあ……」
と、半分泣きそうになっていました、私。
でもよかった、またシュウアキが見れるんですね。
ホントによかった。

以前はV6さんとご一緒していましたが、今回はTOKIO先輩と競演です。
そういえばV6と一緒の時でしたね、カメちゃんが歌詞を間違えたのは。
やっぱり先輩との競演で緊張しちゃったのもあるのかな〜なんて思っていたのですが、そうなると今度のTOKIOとの競演でもまた緊張しちゃって歌詞が飛んじゃうなんてこと、まさかありませんよね……?
いやいや、カメちゃんなら大丈夫、先週もおっしゃっていましたが、一回ああいうミスを経験したのでもう同じ失敗は繰り返したりしないはずです。
……たぶん(笑)。
いや、別に間違えてもいいんですけどね。
たとえ間違えたとしても、私も含め、ファンはきっとだれもカメちゃんを責めたりしません♪
あ……、もしかして今度は山Pが間違えちゃうこともあるかも?(笑)

何はともあれ、またシュウアキが見れるということで私のテンションは一気に上昇しています。
というか、日付的にはもう今日なんですよね、『Mステ』。
今度こそ本当に見納めになるかもしれないシュウアキ、しっかりと見届けなくちゃ。

以前もお伝えしたように、『青春アミーゴ』が大ヒットしています。
そういえば先週の土曜日、夕方の『ニュースプラス1』を何気なく観ていたら、「『青春アミーゴ』がミリオン確実」というニュースが取り上げられていました。
いきなり同曲のPVが流れ始めたので、いったい何ごとかと思いました(笑)。
いくら『野ブタ。』と同じテレビ局とはいえども、一般のニュース番組で取り上げられるってスゴイことですよね〜。
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スペードA日テレの全番組制覇も間近?

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
ひらめ筋GOLD』という番組、皆さんご覧になっていらっしゃいますか?
この番組内でDリーグというスーパードッジボールの大会が開催されているのですが、参加チームの中の一つである「SAMURAIヒーローズ」が、なんとも豪華なメンバーなのです。
キャプテンの嶋大輔さんを筆頭に、載寧龍二さん、白川裕二郎さん、山本康平さん、能見達也さん、山本梓さん、長澤奈央さん、木下あゆ美さんという、戦隊モノ出身者の皆さんが集まったチームなんですよ〜。
特に、『ダイレンジャー』ファンだった私は能見さんが参加されているのに感激しました。
この「SAMURAIヒーローズ」の皆さんは運動神経も抜群ですので、好成績が期待されます。

そんな豪華チームも登場するということで初回からチェックをしていたこの『ひらめ筋』、まさかKAT-TUNがこの番組にも絡んでくるとは思いませんでした。
グラチャン開幕日(15日)に、カメちゃん率いるジャニーズJr.チームとひらめ筋チームがバレーボールで対決するそうです。
両チームとも大戦当日に向けて練習を積んでいるそうですが、果たしてどちらが勝利を手にするのでしょうか。

所ジョージさんが司会を務めるあの『一億人の大質問!?笑ってコラえて!』 の16日放送分に、中丸くんがゲスト出演されます。
中丸くんがピンでバラエティー番組出演か〜、楽しみ♪
せっかくですから、ヒューマンビートボックスもぜひ披露していただきたいですよね。

KAT-TUNがいろんな日テレの番組に次々と出演していて、「そのうち日テレの全番組に出演しちゃったりして」なーんてことを冗談交じりに考えていたりしたのですが、KAT-TUNが絡んでくることはないだろうと思っていた『ひらめ筋』や『笑ってコラえて』にまで出演しちゃうとなると、今に冗談抜きでホントに日テレの全番組を制覇しちゃうんじゃないか……という気がしてきました(笑)。
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2005年 11月 08日 (火曜日)

スペードAミリオン確実

[ カテゴリー: KAT-TUN ]

スゴイことになっています。
どうやら、ミリオンセラーが確実なようです。
ウチの近所のCDショップでも、発売当日はズラッと並んでいた『青春アミーゴ』が、昨日見に行ったら品切れになっていました。
ヒットして本当にうれしいです。
KAT-TUNファンの中には素直に喜べない方もいらっしゃるかもしれませんが、私は素直にうれしいです。
KAT-TUNでCDをリリースして、ヒットの喜びをKAT-TUNファンのみんなで分かち合える時が早く来るといいですね。
サラリーマンの方も買ってくださっているというのがうれしいですね。
ぜひ、忘年会などでも歌っていただきたいです。

私も現在、毎日のようにこのCDを聴いてます♪
やっぱり何度聴いても『青春アミーゴ』は名曲です。
カメちゃんの『絆』も、もう何度となく聴いているのにちっとも飽きることがありません。
山Pの『カラフル』もいいですよね〜。
山P自身が書かれた歌詞もスゴく素晴らしいです。

で、シュウアキなのですが、Mステでも言っていたように、もう歌番組に出演することはないのでしょうか。
今のところ、今後の出演予定はないようなのですが、ということは、やっぱりもう『Mステ』とその直後に放送された『音楽戦士』で見納めだったということなのでしょうか。
シュウアキに関しては、KAT-TUNファンの間でいろいろ複雑な印象を感じていらっしゃる方もいたようですが、その方たちはおそらくシュウアキが見納めだと聞いてホッとされていることでしょうね。
やっぱりKAT-TUNとしてのカメちゃんがいいから、シュウアキでの出演はもういいよ、と思っていらっしゃるんでしょう。

でも、私は違います。
できれば、もうちょっとシュウアキとしてのカメちゃんが見たいのです。
カメちゃんと山Pが一緒に歌う姿を、もうちょっと見ていたのです。
だって、2人で歌う姿が、あまりにもステキなんですもの。
もちろん、KAT-TUNとしてのカメちゃんも大好きですが、シュウアキとしてのカメちゃんも好きなんです。
これって、変なことですか?
KAT-TUNファンの方たちからは、反感を買っちゃうかなあ。
だけど、これが私の正直な気持ちなんです。
せめてあともう少しだけ、シュウアキとしてテレビに出演してほしいなあって。
あくまで『野ブタ。』をやっている間は、シュウアキの活動を続けてもいいんじゃないかな、と私は思うんです。
シュウアキとして歌番組に出ることが、そんなにいけないことですか?
もしこのままシュウアキとしての活動が終わってしまうのだとしたら、私はとても寂しいです。

実はテレビのアンテナがまだ完全に直っていないため、『野ブタ。』第3話やその夜の『KAT-TUNだ!』、そして『HEY!×3』も、すべてビデオには録画できませんでした(T_T)
そのぶん、リアルタイムでしっかりと目に焼き付けましたよ、ええ。
『HEY!×3』では、やりました! カメちゃんが浜ちゃんさんに頭をハタかれました!
山Pがカメちゃんのことを「昔はそうでもなかったけど(←笑)、最近はカッコよくなった」と言うと、すかさず「イジったんか?」とツッコミが入ったり(笑)、CDデビューしていないKAT-TUNの中でカメちゃんだけがCDを出すことについて「ほかのメンバーも複雑やで」という話になったり、ダウンタウンさんはほかの番組ではなかなか核心に触れてくれないことまでストレートに話してくださるのが、見ていて気持ちいいです。
カメちゃんもホントに楽しそうでした。
あ〜、こんな楽しい番組をビデオに残せなかったのはホントに悔しいです。

11月に入ってますます忙しさを増してきました。
これまで以上に更新が不規則になるかもしれません。
本当は『野ブタ。』の感想とか雑誌の感想とか歌番組の感想とか、書きたいことが山ほどあるのですが、どうもすべてを書くことは不可能のようです。

ただ、これだけは書かずにいられないので書かせていただきます。
『野ブタ。』最高!
カメちゃんも最高だし、物語も面白いし、毎週楽しみで仕方ありません。
第4話の「野ブタ。パワー、注入!」が特に最高でした。
バンドーのところへ行く前にこの「野ブタ。パワー、注入!」をやって気合いを入れる野ブタちゃんが、もうカワイくていとおしかったです。
私も今後気合いを入れたいことがあったら、「ツヅミ。パワー、注入!」をやろうと思います(笑)。

バンドーが野ブタちゃんに花を降らせたシーンや、修ちゃんが、「花」を引き当てるまで何度もアミダくじをやっていたことが判明したシーンでは、もうウルウル来てしまいました。
笑ったり泣いたり、忙しいドラマだわ〜。
彰くんが野ブタちゃんに恋していることまで明らかになりましたね。
今後は恋愛ネタもジャンジャン絡んでくるんでしょうか。
それにしても彰くんってば、ケンカが強いんですね。
見事な瓦割りまで披露してくれたし。

修ちゃんにも、少しずつ変化が現れてきました。
ラストシーンで、彰くんの手帳に挟まっていたアイスの当たり棒の束とお札とブタさんのシールを見つけて「何これ」と笑ったり、3人が映っている写真を微笑ましく見つめたり、「あの2人が好きだから、あの2人といる自分が好きだから」という言葉が聞かれたり……。
相変わらず表と裏の顔を使い分けたり、イマイチ素直になれなかったりするところもある修ちゃんですが、これからもっと変わってくるんでしょうね、きっと。

そしてもう一つ、これも書いておかなければ。
コウキくん、遅れ馳せながら、20歳のお誕生日おめでとうございます♪
とうとう20歳ですね。
ステキな20代生活を送ってください。
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スペードA見逃したと思っていたら

[ カテゴリー: KAT-TUN ]
えー、前回の記事で、10月28日放送の『Mステ』を見逃して相当ヘコんでしまったとお話ししましたツヅミです。
(前回の記事はコチラ
実は、この話には後日談があるんです。

まず、結論から言いますと、録画に失敗したと思っていた『Mステ』、録画できちゃっていました。
……ハイ、そうなんです。
正確に言いますと、最初から最後まですべて録画することはできなかったんです。
前回お話ししたようにアンテナの調子が悪かったため、ほとんど映像も音声も入っていませんでした。
が、どうしてもあきらめきれなかった私は前回の記事を書いたあと、もう一度そのビデオテープを見直してみたんです。
「あー、なんにも映ってないよぉ……」
と半泣き状態になりながらビデオを早送りしていたのですが、その時、奇跡が起こったのです。

な、なんと、今までの暗い画面がウソのように、鮮明な映像が突然そこに現れたのです。
「えっ、何!?」
そう思いながらあわてて早送りを止めてみると、そこには『POP STAR』を歌う平井堅さんの姿が……!
しかし、そのまま再生を続けてみると再び画面が消えてしまいました。
「ああ、やっぱりダメか……」
結局シュウアキは映っていないのか、それじゃあ意味がないよ……と思って再び絶望モードに突入しかけた私だったのですが、ここでまたもや奇跡が起こりました。
今度は、Every Little Thingの歌う姿が鮮明な映像と音声で現れたではありませんか!
そしてELTが歌い終わると、タモリさんから「えー、続いては、修二と彰です」という紹介が。

おおっ、カメちゃんと山Pだっ!
お、お願い、このまま映っていて〜!

祈るような気持ちで画面を見つめる私。
願いが届いたのか、トーク部分もその後の歌部分も、見事なまでにバッチリ録れていました。

やった……、神様は私を見放してはいなかった……。

冗談抜きに、私は神様っているんだと思いました。
ちなみに、そのあとの氣志團のトーク後にCMに入ったあたりで、再び画面は暗くなりました。
結局そのあと、鮮明な画面が戻ってくることはないままでした。
つまり、トーク部分から歌部分までが切れ目なくきちんと録れていたのは、シュウアキだけだったということです。

まさに、ミラクルというしかありません。

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